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3歳の男の子と1歳の男の子を育ててます(^^) ドタバタだけど、そこには笑いあり涙ありのコユーイ毎日。 体力勝負!頑張るぞ!
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2012年05月10日 (Thu)
「母の日何贈ろう~」ってよく悩む。カーネーションでいいんだと思うが、以前カーネーション以外の贈り物をしてるから

再びカーネーションに戻るのもなぁと思い毎年毎年贈り物に悩んでしまうのだ。

そんな母の日とは一体誰がどんな目的で作ったのか!?

と思い、調べてみた。簡単にご紹介~(´ω`)


母の日は、アメリカの南北戦争終結直後女性参政権運動家のハナという女性が「もう夫と子供を戦場に送り出してなるものか!!」と「母の日宣言」を発した。
で、この「母の日」は南北戦争中敵味方関係なく負傷兵の衛生状態を改善させる為に地域の女性を終結させたジャービスという女性の活動(母の仕事の日)からヒントを得たもの。

結局この母の日は普及することなかった。

ジャービスの死後、娘のアンナが亡き母を偲び母が日曜学校の教師をしていた教会で記念会をもち、白いカーネーションを贈った。

アンナの母への想いに感動した人々は母をおぼえる日の大切さを認識し、同教会に集まり「母の日」を祝った。これが「母の日」の始まり。このときアンナが人々に渡した母の好きだった白いカーネーションが母の日のシンボルになった。

以上!!
色々削ってくっつけてまとめてみた。自分で調べたほうが早いやも(^_^;)てかこんなん調べる私も暇人だ。

本来白いカーネーションなんだね。それが何故赤いカーネーションになったのかは…またいつか。

でもだったらカーネーションじゃなくておかあさんの好きな花をあげてもいいよね♪時期もあるけど…。

因みに私の母は紫の木蓮が好きだった。プレゼントしてあげたら喜んだろうなぁ。



母の日が近くなるにつれ、母の想い出が鮮明に甦ってくる。

おかあさん、ありがとう

亡くなる前にちゃんと言っておけば良かったな。

それだけ 後悔

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